<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>診療予約システム　アットリンク</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://at-link.net/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://at-link.net/atom.xml" />
   <id>tag:at-link.net,2008://2</id>
    <link rel="service.post" type="application/atom+xml" href="http://at-link.net/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2" title="診療予約システム　アットリンク" />
    <updated>2008-08-11T11:50:40Z</updated>
    <subtitle>～患者さまにやさしい病院になるために～</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type  3.34</generator>
 
<entry>
    <title>[Blog]アットリンク導入奮闘記①</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://at-link.net/2008/08/blog_16.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://at-link.net/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=128" title="[Blog]アットリンク導入奮闘記①" />
    <id>tag:at-link.net,2008://2.128</id>
    
    <published>2008-08-11T11:50:07Z</published>
    <updated>2008-08-11T11:50:40Z</updated>
    
    <summary></summary>
    <author>
        <name>古瀬康博</name>
        <uri>http://at-link.net</uri>
    </author>
            <category term="080Blog" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://at-link.net/">
        
        アットリンク運用・保守チーム　くにみです。
　
　
さて、今回より複数回にわたって、『アットリンク導入奮戦記』を掲載していきたいと

思います。これは、今から数年前、私が病院に助産師として勤務していた時の話です・・・
　
　
　　　　　－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－　

　　
あるとき当時の勤務先の院長から会議の開催のお知らせが届きました。
　
「診療予約システム導入プロジェクト会議開催のお知らせ」と書いていたのです。
　
おまけにプロジェクトメンバーの名前に私の名前が記載されていました…
　　

　
「なぜ予約システムなんか導入するの？それも私がメンバー！？」　
　

　
当時の私は基本的に診療予約システムには反対でした。

　
その理由としては

・患者数が多く予約枠でこなせない
　
・予約をしてもその時間に診察は無理
　
・そうなるとクレームが発生する
　
・クレーム処理は、受付や外来スタッフ

・予約がスムーズに行われても、予約患者と、そうでない人に待ち時間に差が出るため
　結局クレームが発生

・患者さんに対する予約の説明や、予約の管理は誰がするのか

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　などなど

　
その中でもやはり一番気になっていたのは、遅れとクレームの発生でした。
　
この点がクリアにならないので、いつも反対をしていたのです。
　
　
　　　
　
その日から、「どうやって導入を阻止しようか…」ということで頭が一杯です。

ついに、第１回目の会議の日がやってきました。

　
次回へ続く…
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>[Blog]時は金なり</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://at-link.net/2008/06/blog_15.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://at-link.net/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=127" title="[Blog]時は金なり" />
    <id>tag:at-link.net,2008://2.127</id>
    
    <published>2008-06-17T03:40:58Z</published>
    <updated>2008-06-17T03:44:17Z</updated>
    
    <summary></summary>
    <author>
        <name>古瀬康博</name>
        <uri>http://at-link.net</uri>
    </author>
            <category term="080Blog" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://at-link.net/">
        
        東京オフィス営業の山本です。
　
　
ここ最近、おかげさまでアットリンクの導入件数も伸び、

仕事でも残業が多くなるという日もありますが、ふと気がつくと

「えっ！もうこんな時間?!」ということが多々あります。

時間の使い方が下手なのか？無駄に時間を過ごしているのか？

時々考えてしまいます。
　
　
人の一生、つまり人間の寿命というものは約８０年間と言われています。

８０年間≒４２００万分≒２５億秒の生命（いのち）ということになります。
　
　
例えば、今２２時だとして、今日も一日２２時間の生命を

費やした計算になる。自分は費やした時間の分だけ、有意義に

「時」を過ごせただろうか？

実は気付かぬうちに生命の無駄遣いをしてしまっているのでは... ？

そう考えると、本当に日々１分１秒を大切に「生きたい」と

思ってしまいます。時間には見えない価値があって、人によってその

価値は上がったり、下がったり、様々だと思います。
　
　
人はお金や高級品は大切に扱うけれど、実は時間にはそれほど

気を遣っていないのかもしれません。

なぜなら、誰かに 「千円ください」や「その指輪ください」

と気軽に言えますでしょうか？モノやお金のやりとりにはとても気を

遣うものですが、時間については意外に簡単に、与え、 与えられ、

盗み、盗まれてます。時間は「タダ」と思っているのではないだろうか？

という文節を何かで以前読んだことがありますが、全くその通りだと思います。

「～する（貴方の）時間をください」とは気軽に言ってしまっていることは

よくあります。「時間」も「お金」と同じとすると全く同じ意味になるのですが...
　
　
また、よく「忙しい」という言葉を使ってしまいます。これは

人に聞いた話ですが、「心」を「亡くす」と書きます。

常に「忙しい、忙しい」と言っている人は、「心」を「亡く」

してしまっているそうです。確かに「忙しい」と言えば、全て

押し通せてしまう気がします。「忙しい」というこの言葉、一言で片付けられる

反面、悲しい表現でもありますね。「忙しく」しているのは本人なのに・・・。

「亡くす」「心」だと「忘れる」となり、もっと悲惨ですね。せっかく

記録した情報を簡単に「亡くす」のはもったいないことです。
　
　
少し話題が反れてしまいましたが・・・。

つまり「忙しい」状況を作り出したのは本人な訳で、「時間」

は工夫すれば作り出せる場合もあるわけです。

なるべくなら「忙しい」という言葉は使いたくないと思いますね。
　
　
以前空港でこんな出来事がありました。

知人数名で旅行に行く時のことでしたが、一人が寝坊して集合時間に

間に合わなくなってしまいました。どう頑張っても、目的の飛行機

には乗れません。遅れてでも合流しようと試みたのですが、

元々皆で取っているツアー代金よりも、当日空港でのエア代金の方が

当然のことながら高くついてしまうため、結局、知人はその時の

旅行は 諦めてしまい、ツアー代金の無駄遣いとなってしまいました。

この知人がエア代を払って旅行に参加していても、余計な出費

となってしまいますし、朝寝坊による「時間」を浪費したことで、

旅行には行けない、だけど旅費は掛かるということになってしまいました。

「時は金なり」とはまさにこの事であり、「時間（生命）」の価値について、

もっと慎重になろうと思いました。
　
　
ちょっと堅い話となってしまいましたが、次回は明るく楽しい

話にしてみます(^^;)

    </content>
</entry>
<entry>
    <title>[Blog]優しい診療予約システム</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://at-link.net/2008/06/blog_14.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://at-link.net/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=126" title="[Blog]優しい診療予約システム" />
    <id>tag:at-link.net,2008://2.126</id>
    
    <published>2008-06-11T11:53:58Z</published>
    <updated>2008-06-11T12:12:15Z</updated>
    
    <summary></summary>
    <author>
        <name>古瀬康博</name>
        <uri>http://at-link.net</uri>
    </author>
            <category term="080Blog" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://at-link.net/">
        
        神戸営業部のSです。
　
　
　
蒸し暑い時期がやってまいりましたが
　
こちら神戸営業部はおかげさまで多くの案件を頂戴し
　
さらに暑い(熱い)環境の中奮闘させていただいております。
　
　　
　
最近ではレストラン、公共施設などなど様々な場所で
　
予約システムや順番取りシステムを利用する事ができ

一般的になっておりますが皆様は利用された事が

ありますでしょうか。
　
弊社システムをプレゼンテーションをさせていただいた際にも

先生方やスタッフの方から

「ご年配の方々には利用が難しいのでは？」

というご意見が良く出てまいります。

そういった場合は色々なご提案をさせていただくのですが

一番ご納得いただくのが院内カウンターに設置し

予約や受付が行えるタッチパネルモニターです。

非常に簡単に操作ができるように設計されていると同時に、

柔らかく女性向きにデザインされており、システムの機能面と

合わせて非常に高い評価を頂戴してます。
　　
 
 
先日も弊社システムをご導入いただいた産婦人科病院の担当者様に

お選びいただいた理由をお聞きすると満足できる機能面と
　
何よりもデザインが素晴らしい！との理由でした。

また、とある内科さんではご年配の方がタッチパネルモニターの
　
操作を楽しみにして来院される患者さんがいらっしゃるそうです！！
　
（さすがに営業トーク的には大げさに聞こえてしまうので
　
あまり話はしないのですが、ホントの話です）

　
　　
すばらしいデザインに加え、ご年配の方々が操作したくなる操作性
　　
どうでしょうか？診療予約システム「アットリンク」を実際に見たくなりませんか？
　
「患者さまにやさしい病院になるために…」
　
このスローガンを掲げて商品のご案内をしておりますので

優しさ溢れる診療予約システム「アットリンク」を是非ご検討ください！
 　
　 
 
このブログを最後まで読んでいただいた皆様にしていただきたい事があります。

本ページ左横にあります

「まずはお気軽に資料請求」

のボタンを押してデモのご依頼をしてください(^^;

私がたっぷりのやさしを連れてご訪問させていただきますので。。。



    </content>
</entry>
<entry>
    <title>[Blog]ショートカットキー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://at-link.net/2008/06/blog_12.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://at-link.net/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=124" title="[Blog]ショートカットキー" />
    <id>tag:at-link.net,2008://2.124</id>
    
    <published>2008-06-07T06:40:05Z</published>
    <updated>2008-06-07T06:46:25Z</updated>
    
    <summary></summary>
    <author>
        <name>古瀬康博</name>
        <uri>http://at-link.net</uri>
    </author>
            <category term="080Blog" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://at-link.net/">
        
        システム開発本部の上村です。
　
　
今回は、よく「その操作はどうやってやったのですか？」と聞かれる

ショートカットキーを紹介させて頂きます。
　


■ウインドウズ全般

コピー   |Ctrl+C
カット   |Ctrl+X
ペースト |Ctrl+V

保存       |Ctrl + S
元に戻す   |Ctrl + Z
すべて選択 |Ctrl + A
検索       |Ctrl + F
印刷       |Ctrl + P

画面の切り替え          |Alt+Tab
デスクトップを表示      |windwsロゴキー+D
マイコンピューターを開く|windwsロゴキー+E
　
　
　
■エクセル
下の移動  |Enter
上に移動  |shift+Enter
右に移動  |tab
左に移動  |shift + tab

セルの入力     | F2
セルの書式設定 | Ctrl + 1

現在日付を入力 | Ctrl + ;
現在時刻を入力 | Ctrl + :
挿入（セルor行)| Ctrl + shift + ;

表示の拡大     |Ctrl + マウスの↑スクロール
表示の拡小     |Ctrl + マウスの↓スクロール

　
　
■パワーポイント
文字の拡大 |Ctrl +  ]
文字の各省 |Ctrl +  [

新規スライドの追加 | Ctrl + M

左揃え   |Ctrl + L
中央揃え |Ctrl + E
右揃え   |Ctrl + R

スライドショーの実行 | F5
　
　
　
■インターネットエクスプローラー
戻る         |Alt + ←
進む         |Alt + →
ブックマークの表示 | Ctrl + i
　
　
　
■アウトルック
検索|Ctrl + Shift + F
返信|Ctrl + R
転送|Ctrl + F
新規|Ctrl + N

送信|Alt + S
　
　
　
また、利用されているソフトウェアなどマニュアルを参照したり、googleなどで検索

して頂くと、いろいろ便利な機能が発見できるかも！？


    </content>
</entry>
<entry>
    <title>[Blog]時間を「使う」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://at-link.net/2008/05/blog_11.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://at-link.net/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=123" title="[Blog]時間を「使う」" />
    <id>tag:at-link.net,2008://2.123</id>
    
    <published>2008-05-28T23:57:16Z</published>
    <updated>2008-05-29T13:33:16Z</updated>
    
    <summary></summary>
    <author>
        <name>古瀬康博</name>
        <uri>http://at-link.net</uri>
    </author>
            <category term="080Blog" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://at-link.net/">
        
        システム開発本部の古瀬です。


最近読んだ本の中で非常に共感をもてたものがありましたので紹介したいと思います。
　
　
時間を売るな! (飯塚 哲哉氏著　祥伝社)
&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4396613067&quot;&gt;http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4396613067&lt;/a&gt;
　
　
タイトルにもありますように、本書では時間は「売る」ものではなく「使う」ものであり、

その「時間の使い方」によっていい仕事、さらにはいい人生をつくることができるということが

主となるメッセージになっています。
　

その中で、なるほどな！と納得したのが

「仕事における「時間の使い方」として、決められた時間に決められたとおりに働けばいい

というものではなく、自分の求める成果をあげるために必要な時間の使い方を自分で

考えればいい」

というもの。
　
今まで、どうしても

「限られた時間（＝制約）の中でどのようにして成果をだすか」

とばかり考えていたのですが、

「成果をだすためにどのように時間を使うか」

という、今までとは全く逆の発想が必要だということに改めて気づかされました。
　
　
　
それ以外にも、著者が考える「いい仕事」「いい人生」とはどういうことかについて、

いままで「こうなんじゃないかな？」と頭の中で漠然と考えていたことと一致することがが

多かったため、自分自身の考えを整理するのに非常に役立ちました。
　
　　
最近読んだ本の中ではは結構オススメの１冊です。よかったら、是非ご一読ください、
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>[Topics]サトーフェア関西に出展しました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://at-link.net/2008/05/topics_2.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://at-link.net/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=122" title="[Topics]サトーフェア関西に出展しました" />
    <id>tag:at-link.net,2008://2.122</id>
    
    <published>2008-05-28T23:49:52Z</published>
    <updated>2008-06-10T00:08:41Z</updated>
    
    <summary></summary>
    <author>
        <name>古瀬康博</name>
        <uri>http://at-link.net</uri>
    </author>
            <category term="010TOPICS" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://at-link.net/">
        
        株式会社サトー様により主催されております


『サトーフェア関西』にアットリンクを出展いたします。


http://www.sato.co.jp/topics/release/2008/0604.html


[日時]　2008年6月4日（水）～5日（木）　10:00-17:00
[場所]　マイドームおおさか


－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・


多数のご来場ありがとうございました。

    </content>
</entry>
<entry>
    <title>[Blog]スピードと品質</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://at-link.net/2008/05/blog_10.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://at-link.net/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=121" title="[Blog]スピードと品質" />
    <id>tag:at-link.net,2008://2.121</id>
    
    <published>2008-05-12T03:29:20Z</published>
    <updated>2008-05-12T03:54:37Z</updated>
    
    <summary></summary>
    <author>
        <name>古瀬康博</name>
        <uri>http://at-link.net</uri>
    </author>
            <category term="080Blog" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://at-link.net/">
        
        システム開発本部の古瀬です。
　
　
今、特にビジネスの世界においては、あらゆる側面で「スピード」が求められています。


特に私たちが属しているIT業界は「ドッグイヤー」、果ては「マウスイヤー」と呼ばれているくらい


ビジネスのライフサイクルが非常に短期化しており、スピードが遅ければ遅いほど、ビジネス


チャンスの機会損失はおこりやすくなります。
　
　
　
　
このようにみればスピードを追求することは当然ではあるのですが、注意しなくてはいけない


のは、スピードを重視するあまり、品質が犠牲になってしまう可能性があるということです。
　
　　
　
たとえば、業務スピード向上を追及するために、業務プロセスを簡素化するというのは


よくある手段なのですが、それにより、業務品質の低下、ひいては顧客サービスレベルの


低下につながってしまうことが多々あります。


私達の例でいうと、お客様のシステムを変更する際にはどんな些細なことでも、必ず


複数メンバーでダブルチェックをするようにしています。スピードを向上するためには、


１人で作業を実施するほうが好ましいのですが、システムの変更業務については、


その結果がお客様に与えるインパクトが大きいため、スピードよりも品質の維持に


重点をおくようにしています。
　

　
　
スピードアップしていくことはもちろん必要ではありますが、各々の業務において、


品質とスピードのバランスがとれた適正なスピードというものであるかどうかを


見極めていくことが必要なのではないかと考える次第です。
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>[Blog]感動の営業</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://at-link.net/2008/04/blogvs_1.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://at-link.net/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=120" title="[Blog]感動の営業" />
    <id>tag:at-link.net,2008://2.120</id>
    
    <published>2008-04-14T04:04:43Z</published>
    <updated>2008-05-23T09:17:44Z</updated>
    
    <summary></summary>
    <author>
        <name>古瀬康博</name>
        <uri>http://at-link.net</uri>
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://at-link.net/">
        
        こんにちは　東京営業チームのFです。
　
　
人を良くすると書いて「食」という漢字になるのですが、東京オフィスのメンバーは

私をはじめ皆さん食べる事が好きで、皆さんグルメです。が、グルメはグルメでも

B級グルメなんです(^^;　安くて美味いもの（ボリュームあり）を探すのが

みんな得意です。そのオフショア東京オフィスの三ツ星B級グルメのお店を一件

紹介いたします。
　
　
東陽町のオフィスから永代通りを木場方面に5分程度歩いたところに「ジャンカレー」という

カレーの専門店があります。（4月11日、移転しリニューアルOPENしました。）

家庭的なカレーライスですが、牛肉とフルーツの味が良くでていて、味に深みがあります。

カツやコロッケやナゲットなどのトッピングもあり、バリエーションも豊かです。

ノーマルのジャンカレーは500円であり、それだけで成人男性のお腹を一杯満たしてくれます。

しかし、そこには野菜サラダ等のサイドメニューが無く、単身赴任の多い弊社メンバーは

野菜不足になりがちです。残念です。

しかし、その野菜不足を補う、店（なんと！ラーメン店）が最近OPENし、そこにも通うように

なりました。そのラーメン店の詳細については、後日・・・
　
　
　

さて、最近の自分の営業活動を振り返ってみると・・・
　
　
弊社の診療予約システム　アットリンクは、社内の人間が言うのもおこがましいですが、

「かなりよくできたシステム」　です。

しかし、商品がいいからといって、売れるわけではないないのです。

（こんな事言ってしまうと、上司に怒られます。スミマセン&lt;(_ _)&gt;）

お客様が物（特に高額なもの）を購入するときのきっかけとして、やはりその物に対し

自分が思っている以上の満足度がない限り購入しないというのが私の持論なのですが

どうでしょうか？？

つまり、人に満足、いや感動させてこそ、購買欲が生まれると・・・

自分の最近の営業活動を振り返ると、商品の説明、特長のみを話し、購入して

頂こうとする…これではご購入いただけないなと思います。

つまり営業トークに「はば＝奥行き」が無いのです。この奥行きを取得する為に、

日々頑張ってるんですが、なかなか難しいです。特に、「人に感動を与える」、

これほど難しいプレゼンは無いと思います。

しかし、その究極の域を目指し、日々精進していきたいと思います。
　
　
実は、日々精進する為に、私なりに心がけている事があるのですが、

前述のジャンカレーの話が長くなり、原稿のスペースが無くなって

まいりましたので、後日にさせていただきます。
　
　
　
てな、わけで

今日はこのへんにしといたろ。
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>[Blog]”システム営業はプレゼンが命！”であります！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://at-link.net/2008/04/blog_9.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://at-link.net/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=119" title="[Blog]”システム営業はプレゼンが命！”であります！" />
    <id>tag:at-link.net,2008://2.119</id>
    
    <published>2008-04-12T03:24:27Z</published>
    <updated>2008-04-25T10:42:15Z</updated>
    
    <summary></summary>
    <author>
        <name>古瀬康博</name>
        <uri>http://at-link.net</uri>
    </author>
            <category term="080Blog" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://at-link.net/">
        
        ソリューション営業部　神戸営業チームの国方であります！
 
 
早いもので大晦日恒例の格闘技観戦より４ヶ月が経過。

神戸営業チームの営業成績も桜の開花とともに上昇気流に乗ってきました！
 
 
　
さて、今回は診療予約システム　アットリンク　の営業活動の肝とも言える

お客様に対するプレゼンテーション（デモ＋質疑応答）についてお話をしたいと思います。
　
　
　
デモでは、実機を用いて機能の説明を行わせていただいておりますが、ここまでは

ある程度の知識があれば可能です。肝心なのは、説明を終えてからの質疑応答です。
　
ここでは、医療機関様独特の運用や現在の問題をいかに聞きだし、アットリンクを

どのように活用すればその問題を解決することができるのかを提案するという、

プレゼンテーションにおいて非常に重要な時間となります。
　
医療機関様からの質問に対し、「持ち帰って確認します…」と回答するのと

「そういう場合はこうできます！」と回答するのでは、ザクとシャア専用ザクくらい、

相手に与える印象が違います。（通常の３倍という意味です…）
　

　
最近になって感じたことですが、特にこの質疑応答の対応が上手くなったと自画自賛

しております（誰も言ってくれないので自分で告白します）。プレゼンテーションをする前は

「こんなシステムを導入しても面倒だ」

「どうせ他社システムと同じじゃないの？」

と、思われていたお客様も、デモおよび質疑応答が終わる頃には、

「なるほど、これなら当院の運用にもあうし、現在の問題も解決できる！」

と、真剣に耳を傾けてくれるようになりました。
　
やはり、これまで私自身数多くの導入経験がありますので、医療機関様の多岐にわたる

要望に対して、最適な提案が出来るという事が自分にとって強みになっているのだと

思います。
　
　
　　
先日も御導入いただいた医療機関様の院長先生に「導入の決め手が何だったか？」と

尋ねてみたところ、「プレゼンが抜群に良かった！」という声を何件か頂戴しました。

この一言は営業マン冥利に尽きます！

（ただし全てが必ず上手く言っているわけでも無く、瞬殺されてデモ後に意気消沈を

したことも何度か経験をしていますが・・・）

またそのように言っていただけるキャラクターも営業マンの武器だと思っています。

今まで自分でも「ソリューション営業部って何やねん！」と独りでツッこんでいまし

たが、ここに来てようやくその本当の意味がわかってきました。

今後も、医療機関様と患者さん双方にメリットのある、診療予約システム　アットリンク

を広げていけるように、更に経験を積みレベルアップしていきたいと考えています。
　
　
　
という訳で、今後もデモの御用命の際にはソリューション営業部の国方を御指名くださいませ(^^;

あと格闘技の好きなドクターも大歓迎であります！（非常にレアですが・・・）
　
次回は「”営業とラーメン。時々、牛丼”であります！」をお送りします。

お楽しみに！！（まだ続くのか？）

    </content>
</entry>
<entry>
    <title>[Blog]春到来！　に向けて・・・</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://at-link.net/2008/04/post_64.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://at-link.net/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=118" title="[Blog]春到来！　に向けて・・・" />
    <id>tag:at-link.net,2008://2.118</id>
    
    <published>2008-04-03T10:01:43Z</published>
    <updated>2008-04-03T10:09:21Z</updated>
    
    <summary></summary>
    <author>
        <name>古瀬康博</name>
        <uri>http://at-link.net</uri>
    </author>
            <category term="080Blog" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://at-link.net/">
        
        サポートデスクの林です。


早いもので、もう４月になってしまいました。

しかし神戸は、まだまだ暖かくならず、寒がりな私は１日も早く

暖かくなるのを心待ちにしています。
　
　
　　
でも暖かくなると薄着になる！

これはこれで問題で・・

冬の間に蓄えた脂肪がしっかり身体をガードしており、

この脂肪達を取り除いて夏仕様にしないといけないのですが（＾-＾；

甘いもの大好き・コッテリ大好き　・・

意思の弱い私は我慢ができません（&gt;　&lt;）　
　
　
　
そこで、とりあえず運動！！と思いヨガ教室の体験レッスンに行ってみました。

が、ヨガをナメてました（＾-＾；　

かなりハードで次の日筋肉痛になっていました。

でもヨガで普段使わない部分を伸ばしたり、日ごろ意識しない足の裏とかを

マッサージしたり、精神的にものんびりできて、身体のためにイイ事したな～♪

って思えたので入会しました。

今月から週１で通う予定です（＾０＾）//
　
　
　
システムを導入していただいている産婦人科さまでも

ヨガ教室やマタニティビクス　など妊婦さん向けに色んな教室を開催されています。

マミークラスのような子育てに役立つ教室はもちろん

ネイルだったり、お料理教室だったり興味のある教室がいっぱい。

低料金で受けられるし、ありがたいサービスだな～と思います。　

私も妊婦になったらお世話になる予定です（＾-＾）//
　
　
　
とりあえず春に向けてヨガとウォーキングをがんばります！
　
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>[Blog]よい製品とは</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://at-link.net/2008/03/blog_8.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://at-link.net/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=117" title="[Blog]よい製品とは" />
    <id>tag:at-link.net,2008://2.117</id>
    
    <published>2008-03-05T02:43:47Z</published>
    <updated>2008-03-05T02:53:07Z</updated>
    
    <summary></summary>
    <author>
        <name>古瀬康博</name>
        <uri>http://at-link.net</uri>
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://at-link.net/">
        
        システム開発本部の古瀬です。


「よい製品」とは何でしょうか？




一般的には、豊富な機能、すぐれたデザイン、使い勝手のよさ…等の


すべてを満たしている製品が「よい製品」というように思われがちですが、


それはあくまでも開発側（供給側）の論理でしかありません。


あくまでも「マーケットに受け入れられる製品」のみが「よい製品」であり、


決して「よい製品」だから「マーケットに受け入れられる」ということはありません。




それでは、「マーケットに受け入れられる製品」とは何でしょうか。それは、


製品だけでなく営業・マーケティング、導入、サポートといった、製品を


供給するための一連のプロセスの総合力によって、はじめて構築される


ものではないかと考えています。




たとえば、製品自身がユーザーニーズを満たす機能を備えていても、


それがお客様に伝わらないと、決して「マーケットに受け入れられる製品」


にはなりえないと思います。








今後も、技術だけを追いかけるのではなく、本当の意味での「よい製品」を


つくり続けていきたいですね。
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>[Blog]東京と関西</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://at-link.net/2008/02/blogvs.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://at-link.net/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=116" title="[Blog]東京と関西" />
    <id>tag:at-link.net,2008://2.116</id>
    
    <published>2008-02-16T05:06:22Z</published>
    <updated>2008-02-16T05:32:15Z</updated>
    
    <summary></summary>
    <author>
        <name>古瀬康博</name>
        <uri>http://at-link.net</uri>
    </author>
            <category term="080Blog" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://at-link.net/">
        
        東京オフィスの藤井と申します。


1ヶ月前に神戸本社から東京オフィスに転勤させていただきました。

関西人から関東人への転身で、右も左もわからずに完全AWAY状態…。


先日、所用で都バスに乗車しようとしたときのこと。運賃が前払いなのですね！

財布を出すのにあせりまくり、非常にＫＹな思いをいたしました。

関西は降りるときに運賃を払う、「後払い方式」が主流です。


関東人の文化は

「サービスを享受するためにあらかじめ対価を支払う」

考え方としては当然ですよね。

都バスに「ぶっ“都バス”ぞおぉゴルあぁ」などと文句は言えません…

（ここで笑わないともう笑うとこないよお）


私ながらに考えてみました。

「宵越しの金（銭）は持たない」のがチャキチャキの江戸っ子。

気前良く「ポーン」と払っちゃう文化が根付いているのかも。

一方、関西は、昔の大阪に代表される「商人文化」。

「べんきょうしまっせ」「もうかりまっか？ぼちぼちでんなあ」

電気店で必死の値引きネゴシエーションが繰り広げられています。

「何らかのサービスを享受したうえで対価を支払う」

買い手にとってはありがたい文化ですね。


私ども「株式会社オフショア」は、関西発足の会社。

社員のほとんどは関西出身者。

「サービスを享受したうえで対価を支払う」という文化が根付いています。

もちろん、それは、お客様に対しても同じです。


というわけで（？）、

ご要望がございましたら、現地までお伺いし、

弊社製品「診療予約システム　アットリンク」の

無料デモンストレーションを行っております。

遠隔地の方も、お気軽にお問い合わせください。

「納得されたうえでご購入していただきたい」

私はこの精神で、ビジネスソリューションを行ってまいります。



あ、具体的な製品の紹介がなかったですね（汗）

まだまだアピール力が足りない…日々是前進。


    </content>
</entry>
<entry>
    <title>[Blog]携帯電話というツール</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://at-link.net/2008/02/blog_7.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://at-link.net/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=115" title="[Blog]携帯電話というツール" />
    <id>tag:at-link.net,2008://2.115</id>
    
    <published>2008-02-09T05:44:39Z</published>
    <updated>2008-02-09T05:53:17Z</updated>
    
    <summary></summary>
    <author>
        <name>古瀬康博</name>
        <uri>http://at-link.net</uri>
    </author>
            <category term="080Blog" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://at-link.net/">
        
        若手営業マンのHと申します。
（若手といってもいい年ですが・・・・）


弊社で開発、販売しております診療予約システムアットリンクですが、

多種多様な機能がありますが、そのなかでもメール機能が特化しております。


患者さんからの利便性を考え、携帯電話やインターネットに接続されたパソコンから

「時間」を問わずに診療予約ができるようになるのも、重要なファクターとなっています。



さて、今回はその「携帯電話」のマナーについて考えてみたいと思います。



職務柄、新幹線などを利用し日本全国の病院・診療所に出向く事が多いのですが、

電車内の座席で平気に携帯電話で喋っている大人が多いことに驚かされます。


言葉は悪いですが、

いい年したおじさんおばさんでさえマナーが出来ていません！


車内で携帯電話を使うか否かは、利用者のマナーの問題ですが、

他の乗客の迷惑にならないようにマナーモードにし、

通話はデッキでするのが大人のマナーだと思いますが、

皆さんはどう思いますでしょうか？？




現代の社会では「携帯電話」というツールは必要不可欠になっています。

だからこそ「モラル」の大切さを認識してほしいと感じてしまいます。

    </content>
</entry>
<entry>
    <title>[Blog]予約システムは当たり前!?</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://at-link.net/2008/02/blog_6.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://at-link.net/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=114" title="[Blog]予約システムは当たり前!?" />
    <id>tag:at-link.net,2008://2.114</id>
    
    <published>2008-02-02T01:36:25Z</published>
    <updated>2008-02-16T05:33:36Z</updated>
    
    <summary></summary>
    <author>
        <name>古瀬康博</name>
        <uri>http://at-link.net</uri>
    </author>
            <category term="080Blog" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://at-link.net/">
        
        運用・保守チーム　助産師のくにみです。



私には小学生の子供が二人います。

小さいころはかわりばんこに風邪をよくひきました。

特に上の息子は一年の大半は、風邪を引いて鼻水をたらしており、小児科と耳鼻科に

交互でかかる日々でした。


特に冬場の小児科、春先の耳鼻科は混雑しており、２時間待ちは普通のことです。

仕事のある私にはそんなに待っている時間的余裕はありませんので、小児科

（職場の小児科です）は朝一番を狙って、早朝５：３０ごろに診察券を入れにいっていました。

でも驚いたことにこれでも１番ではないのです。


そのころはセキュリティ対策に関して今ほどいわれていませんでしたので、警備員の方に

お願いすれば、診察券を出すために入れてくれたようです。

なんと、一番の方は夜中３：３０でした・・・ 

耳鼻科には週３回夕方に通っていました。さすがに夕方の診察に朝から順番とりは

できませんので、ひたすら待っていました。

この生活が、何年続いたことでしょうか・・・・





あるとき勤務先の院長から会議の開催のお知らせが届きました。

「予約システム導入プロジェクト会議開催のお知らせ」と書いていたのです。

おまけにメンバーの名前に私の名前が記載されていました。

そのころはまだ予約システムに対して疑問を持っていたので、導入に反対するつもりでいました。

「予約して時間通りにこなかったらどうするの」「希望の医師の予約がとれなかったら

クレームになるじゃなの！クレーム対処は私たちでしょ！」と真っ向から対立姿勢で望んだのでした。

会議では反対をしたものの「もう決めたから、うまいこと導入してください。次の会議で

システムの説明を聞いてもらうからよろしく。」院長の「決めたから」で弊社予約システム

【アットリンク】の導入が決まったのです。



あれから約４年がたちます。医療側のユーザーとして１年、患者として４年利用しています。

患者としてはやはりとてもありがたいシステムです。今まで朝一に診察券を入れていたのが、

受診を決めた時点で（夜中であっても）予約ができます。そしてなんといっても、待合で２時間

待たなくてもすみます。

私は主にパソコンを使って診察までの順番を見ています。（ここの病院は待ち順番を表示してます。

予定時刻の表示もできます。）さすがにここはアットリンクのプロ？なので、到着は大体３番前です。

手続きをして体重測定、体温測定をしているともう順番がやってきます。数年前とは大きな違いです。





最近ではすっかりこの予約システムになれている我が家の子供たち。あるときこんな事がありました。

手にブツブツができた息子「お母さん、痒いから薬塗って」しかし、結構ひどかったので皮膚科に

いくことに決めました。かかりつけの皮膚科は人気があり常に待ち時間２時間です。

そこに連れて行くとやっぱり２時間待ち。一度外出することにしましたが、


息子：「え～２時間も待つの！？予約は？パソコンでしてないの？何で～？いつもと違うの？」


私：「ここは予約システムないよ」


息子：「なんで～？」





そしてまたある日の下の娘。熱が出ました。


娘：「お母さん、パソコンで病院予約して！」




我が家では子供たちにも診療予約システムが浸透していて、あって当たり前のものだと思っています。

そして、子供たちが親になるころには本当にあって当たり前のものになっているような気がします。



ところで、診療予約システム「アットリンク」導入までの私の大奮闘を聞きたくないですか？

実は反対派だったのに、導入のメンバーの中心になっていました・・・・

次回はこのお話をしたいと思います。楽しみの待っていてくださいね(^^♪

    </content>
</entry>
<entry>
    <title>[Blog]ライフハック(Life Hack)</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://at-link.net/2008/01/bloglifehack.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://at-link.net/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=113" title="[Blog]ライフハック(Life Hack)" />
    <id>tag:at-link.net,2008://2.113</id>
    
    <published>2008-01-27T23:56:19Z</published>
    <updated>2008-02-16T05:36:50Z</updated>
    
    <summary></summary>
    <author>
        <name>古瀬康博</name>
        <uri>http://at-link.net</uri>
    </author>
            <category term="080Blog" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://at-link.net/">
        
        開発チーム　上村です。


ライフハック(Life Hack）という言葉はご存じでしょうか？

技術愛好者筋でよく利用される言葉で、仕事や生活にまつわる

「ちょっとした便利な手段、もっと快適に、もっと効率良く、もっと楽しく」

という方法論などを指した言葉になります。

※参考リンク
wikipediaより　http://ja.wikipedia.org/wiki/Lifehack


開発スタッフは一日中デスクに座り、パソコンと絶えず格闘しているのがお仕事です。

資料作成、メール作成、プログラム、etc

これらの仕事をこなすなか、私が取り組んでいるLifeHack一例として

「毎日使う道具は良い物にする！！」の信条があります。

料理人でも、切れない包丁より切れる包丁の方が良いのと一緒ですね。（笑




そこで今回は私が毎日利用してる、一例としてご紹介させていただこうと思います。




●液晶モニター、２台によるデュアル環境

&lt;img alt=&quot;blog.jpg&quot; src=&quot;http://at-link.net/blog.jpg&quot; width=&quot;480&quot; height=&quot;360&quot; /&gt;

19+17型のモニター２台になり、非常に広い画面となっています。

この広い画面のおかげで、文章を入力する際など１つの画面を入力専用画面として

もう一つの画面を参考文献文章など表示する資料専用画面とすることが可能となり

同時に記入＋資料参照ができ作業効率ＵＰとなります。




●キーボード

『Lenovo ThinkPlus USBトラベルキーボード ウルトラナビ付』

文字を入力しているときに、ちょっとだけマウス操作を行いたい場面などよくありませんか？

そんなときこのキーボードの本領発揮です！！

キボード真ん中にある赤いボタンを動かすと、なんとマウスカーソルが動きます！！

たったそれだけ？と思われるかも知れませんが、これがとてつもなく便利なのです。

普通のキーボードだと、一度手を離して横に置いてあるマウスに手するのに0.5秒か

かったとします。

しかしこのキーボードだと一切手を動かす必要が有りません。

そのため一日中パソコン作業をしていると何百回何千回と続く操作になり塵も積もれ

ば何とかになると言いますが、このキーボードのおかげで塵が一切積もらないようになり

非常に快適です。




●マウス

『ロジクールMX-1000』

コードがないワイヤレスタイプとなっております。

このマウスが良いところは、コードレスなのに操作性がバツグンに良い点があります。

デュアルモニタ環境の広い画面なので、通常だとマウスをいっぱい動かさないといけ

ないのですが、このマウス設定しだいで少し動かすだけで、マウスカーソルを画面端から

端まで移動させる事が可能なのです！

またカーソルを動きたいとき動かし、止めたい時はピタっと止まる操作がバツグン

で、非常に反応が良いのが気に入っています。が、オフショアの他のスタッフにこのマウスを

操作してもらうと非常に使いにくいと言われるのが玉に瑕(キズ)です。





以上３点が今回のご紹介でした。

これらのライフハックをもとにatlinkも日々ハックされております。

医療機関のみなさまもライフハックを実践する一例としてatlinkを導入してみてはいかがでしょうか？

    </content>
</entry>

</feed> 

