[Blog]和製英語
神戸営業チームのHです。
いきなりですが普段、皆様が仕事やプライベートなどで
使っている英語であろう言葉が、実は日本でしか通用しない
和製英語であると気になられた事はありませんか?
「ジャパニーズイングリッシュ」これも造語なのですが、
和製英語といっても全くの造語や、単語は存在するが意味が全く違う言葉、
ただ単に使い方が違う言葉、発音次第では危険な言葉など・・・・
意味合いも深く、例を挙げれば切が無いのですが、普段仕事などでよく使っている
クレーム、サラリーマン、ノートパソコン、フリーダイヤルなどなど
これらも実は和製英語になります。
そんな事しっとるわぃ!っていうツッコミは置いとかせて頂きまして(笑)
実は私Hは留学も含め約10年近く米国に住んでいた経験がある変わり者で、
渡米当初その和製英語に大変悩まされ恥ずかしい思いをしました。
When in Roma, do as the Romans do ~郷に入れば郷に従え
という言葉があるように、
別に日本国内で使っている限りは通用する言葉なので和製英語でも全く問題も
恥ずかしくも無いのですが、一度皆様も調べてみると面白いですよ。
意外とあの言葉を海外で使うと・・・・みたいな発見もあります!
さて、話は変わりますが、弊社で取り扱っている診療予約システムは
「atlink」と言いまして、これは@とlinkを組み合わせることによって
造られた造語ではありますが、
「インターネットテクノロジー(@)を活用して、患者さんにとって病院を身近に感
じることができる(Link)仕組みを提供する」
という弊社の理念が商品名に含まれております。
この造語が「予約システム=atlink」と世界中で認識される英語になり
某局のTV番組「深いいい話」でも取り上げられ紳助兄やんにも”深いぃ~”
と言われるような商品になるよう、社員全員で頑張って行きたいと思います!

